袖ヶ浦フォレストレースウエイ雑感
7月12日、袖ヶ浦フォレストレースウエイのレース運営で招集担当をしながら、ホビーレーサーたちの機材を眺めていると、ホイールを含めると高校生でも30万円〜50万円の機材を使っている。カーボンフレームと、リーズナブルな中華カ…
JBT2026 Builders of Riding Joy
Japan Bike Techniqre第3回が終了してほぼ2週間。後始末も済ませ、昨夜はライドコースをMOTOで巡視・安全管理を務めてくれたN氏と呑んだ。 これまでのJBTから、今回のJBTは明らかな進化を遂げた。 旧…
2つのイベント運営終了
何かをやり遂げると、達成感が残る。 でも今回は、ただただ慌ただしく、まだ達成感には浸れていない。 5月、6月に2つのサイクリングイベントに注力し、『FERRO Mari e Monti』を5月16日〜17日でお手伝いし、…
JCA不祥事ニュースに触れて
6月10日の午後、ラジオのニュースで「日本サイクリング協会(JCA)代表を詐欺容疑で逮捕」の報に触れて、ネットニュースを覗くとすでに数本の記事があった。 いずれも内容は10:52配信の共同通信にあるとおり。 警視庁は架空…
メルクス時代のサポートカー
エディ・メルクスが活躍した時代、僕は自転車レースに夢中でした。 FAEMA時代(1968〜1970年)のメルクスは、塗装がホワイトに胴抜きレッドのフレーム。 当時、目白・千歳橋にあった安全自転車で初めてロードフレームをオ…
